
姉と中華まんの切なく悲しい物語・・・

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中華まんの季節
これを読んで、姉(肉まん派)は珍しくあんまんが食べたくなった。が、自分で買いに行くほどの情熱はなかった。

父がコンビニに寄って何が欲しいか連絡してくるなんて見たことも聞いたこともないぞ。珍しい。姉は迷うことなくあんまんをリクエストした。

グッドタイミング!

父とあんまんがすぐ家に着きそうなので私なら待っているが、姉にとってポンの散歩は最優先である。姉のポン愛は海より深い。

帰宅したころにはすでに父と妹は食べて、姉の分だけが残されていた。ついに念願のあんまんタイム!しかし・・・

まさかのあんまんじゃなくてピザまん!

エッ!?

なんと父と妹(あんまん派)はあんまんを食べていた。誰も姉にあんまんを譲らない世界。

いや、あんまんがよかったんだけどね。姉はピザまんに気持ちを切り替えた。



あんまん食べられる!と思ったらピザまんしなかくて、ピザまんと思って食べたら肉まんだった。何この現象。
肉まんは美味しかったそうです。
それではまた!
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